『美を味に求める水』
「美を味に求める水(美味求水)」は料理や飲みのもに使うと味と香りが良くなる、美味しくなるお水です。
どうすれば,より美味しく食べることができるのか。
この問いに対して,人間を始めとして世界に存在するものには固有のエネルギー方向性があり,食材の場合,方向性の違うエネルギーが人に突き刺さるために,味覚および健康を損なう部分が生じ得るのではないかと思います。
従って,食材が持つエネルギーと人間が持つエネルギー間にコヒーレンスが存在すればするほど,人はそれだけ食材を美味しく感じるものと考えます。食することから得られるよろこび・感動が宇宙に届けば,それだけ世界が良くなるはずです。
そうしたコンセプトに基いて,食材―――人間―――宇宙にコヒーレントな美しい関係性を求めようとする試みで,「美を味に求める水」をつくっていきます。
【使用方法】
■調理に使用する場合:
・食材に満遍なく行き渡ることを基本としてください。
・煮物,炊飯では,使用する水や液体に『美を味に求める水』を数ml入れ,調理してください。
・野菜等の下ごしらえに使用する場合は,水に『美を味に求める水』を数ml入れ,野菜を漬け置きしてください。(20分程度)
・肉類や魚類に使用する場合は,肉の表面に散布し,数分〜30分程度置いてから調理してください。
■調理済みの料理に使用する場合:
・食材に満遍なく行き渡るように適量を散布してください。
・10秒〜20秒で美味しくなります。
【保存方法】
常温でも構いませんが,なるべく冷蔵庫で保存してください。
グルメの方、食いしん坊の方、飲食店経営者、ご家庭の料理を創る人には是非使って頂きたいのがこの美味求水です。
美味求水はご予約制になっています。
詳しいことは下記ページでどうぞ。
美を味に求める水(美味求水)のご予約はこちら。
商品名 :美を味に求める水(美味求水)
原材料 :自然水
商品番号 :BMKS
内容量 :200ml
価格 :¥2,520(税込)+送料・手数料(別記)
保存方法 :高温度、直射日光の当たらない場所
なるべく冷蔵庫で保存してください
消費期限 :到着から2ヶ月以内
■ご使用にあたって
【飲み物への使い方】
◎ご家庭で淹れた飲み物に使う場合
ご家庭でお茶・コーヒー、紅茶などを入れる場合は、ポットのお湯に予め美味求水を添加する方法が1つ。
またお茶の場合はお茶の葉を急須に入れた上から数滴、紅茶やコーヒーの場合はサーバーに予め美味求水を数滴入れた後に、いつもの手順で淹れてください。
◎市販の飲み物に使う場合
市販のお茶、コーヒー、紅茶、ジュースやお酒などにはコップやペットボトルや缶の中に直接美味求水を数滴入れてから、2〜3分待ってお召し上がりください。すぐに飲んでも構いませんが、数分待つことでより美味しくお召し上がり頂けます。
【食べ物への使い方】
◎ご家庭で創る食べ物に使う場合
調理のなるべく早い段階で美味求水を2〜10滴ほど入れてください。
油炒めなどの場合は材料と油を鍋に入れる段階で。
煮物などの場合は水を入れる段階で。
ご飯を炊く場合は炊くお水を入れた段階で。
料理後にお醤油さしなどに入れた美味求水を、お醤油感覚で使っても構いません。
ただし、料理の早い段階で美味求水を入れた方がより美味しく頂けます。
◎市販の食べ物、外食などに使う場合
外食や市販の食べ物に使う場合は、全体にまんべんなく美味求水が行き渡るようにするために、スプレー容器などに入れ替えて噴霧するように美味求水をかけてから2〜3分経ってからお召し上がりください。すぐに食べても構いませんが、より美味しくお召し上がり頂けます。
どの場合も美味求水を入れてから2〜3分経過すると味が変わります。その後も少しずつ味や香りに変化があります。
※「美味求水」は、酸化防止剤などの保存料を一切使用しておりません。高温のお部屋や直射日光の当たるところに放置することは避けてください。
■その他の特徴
・飲み物に添加する場合は美味しいと感じる個人差によって、美味求水の最適量が違います。あなたの最適量を知るために何度か美味求水の量を変えて試行してみてください。
美味求水はご予約制になっています。
詳しいことは下記ページでどうぞ。
美を味に求める水(美味求水)のご予約はこちら。
美を味に求める水(美味求水)ブログ
美味求水を使った料理の不思議な感じ 海渡さん
美味求水を使った料理は美味しいだけでなく、不思議な
感じもありました。
あまりにも正反対の反応だったので、
「こんな事って有り得るのかしら。でも今現在、そうなっている
わけだし・・・」と首を捻って考え込んでしまったくらいです。
食直後の、胃の中の質量・重量の体感が今までと全く違っていて、
ものすごく軽いんです。そして心地よい清涼感があるんです。
飲食後は腹部が重く感じるのが常ですが、しっかりと食べたのに
ほんの少しだけ口にした程度の質量・重量感しかないんですね。
この体感は、満腹まで食べて腹部が膨らんだ体形になっても、
同じ感覚でした。
ここまで食べると、今までは前屈気味の姿勢で、うつむく事も
真っ直ぐ立つ事も出来ず、消化するまで苦しさに唸っていた
んです。
それなのに、腹部が軽くて清涼感あるこの状態の時は、お腹が
膨らんでいても軽々と動き回れる上に、真っ直ぐ立つ事も出来て、
下にあるものをうつむいて取る事も簡単に出来るんです。
頭の方も、食後のぼんやりとした感じはなく、逆にスッキリと
してクリアな感じですし。
食べてすぐに軽々と動き回れる上に、思考もクリアになるので、
この状態は大歓迎です!
今のところ、この状態になる時は、美味求水を使って自分で
調理した料理を食べた時だけなので、その点が難点ですね。
感じもありました。
あまりにも正反対の反応だったので、
「こんな事って有り得るのかしら。でも今現在、そうなっている
わけだし・・・」と首を捻って考え込んでしまったくらいです。
食直後の、胃の中の質量・重量の体感が今までと全く違っていて、
ものすごく軽いんです。そして心地よい清涼感があるんです。
飲食後は腹部が重く感じるのが常ですが、しっかりと食べたのに
ほんの少しだけ口にした程度の質量・重量感しかないんですね。
この体感は、満腹まで食べて腹部が膨らんだ体形になっても、
同じ感覚でした。
ここまで食べると、今までは前屈気味の姿勢で、うつむく事も
真っ直ぐ立つ事も出来ず、消化するまで苦しさに唸っていた
んです。
それなのに、腹部が軽くて清涼感あるこの状態の時は、お腹が
膨らんでいても軽々と動き回れる上に、真っ直ぐ立つ事も出来て、
下にあるものをうつむいて取る事も簡単に出来るんです。
頭の方も、食後のぼんやりとした感じはなく、逆にスッキリと
してクリアな感じですし。
食べてすぐに軽々と動き回れる上に、思考もクリアになるので、
この状態は大歓迎です!
今のところ、この状態になる時は、美味求水を使って自分で
調理した料理を食べた時だけなので、その点が難点ですね。
鍋物に手羽先 美味求水感想
美味求水の感想の続きです。
鍋物の中に入れた鶏の手羽先について。
手羽先の皮の部分の味と匂いが苦手なので、その部分は美味しいと
思わず、今までは残す事も多かったんですが、美味求水を使った
鍋物に入れた手羽先は、残さず美味しく頂く事が出来ました。
あの独特の味と匂いが、無くなっていたんですね。
それでいて旨味は残っているので、ものすごく美味しかったです。
お肉もふわふわで柔らかかったですし。最高でしたよ。
鍋物の中に入れた鶏の手羽先について。
手羽先の皮の部分の味と匂いが苦手なので、その部分は美味しいと
思わず、今までは残す事も多かったんですが、美味求水を使った
鍋物に入れた手羽先は、残さず美味しく頂く事が出来ました。
あの独特の味と匂いが、無くなっていたんですね。
それでいて旨味は残っているので、ものすごく美味しかったです。
お肉もふわふわで柔らかかったですし。最高でしたよ。